屋外ということで
2008年11月21日
屋外ということで、平和の象徴でもある鳩を飛ばしたりしたらとってもインパクトありますよね。
ウェディングでは出席者への気配りも大切ですよね。自分のお気に入りのウェディングソングを流すのもいいですが、友人に楽器を弾ける方がいればお願いして、生演奏の中入場というのも感動的でしょう。普通のキャンドルサービスのようにテーブルを回ってひとつひとつ行います。冬というとお花がめっきり減ってしまう季節でもあります。
将来はお店を持ちたいという気持ちをゲストのみなさんに知っていただくためにも、その場でお寿司を握って食べていただくこともできると思います。「天使」などのように教会にちなんだものをテーマにしてもいいと思います。
オリジナルケーキを注文する新郎新婦も増えてきているようです。ご自分の写真は会場の中まで持っていっていただき、新郎新婦がお色直しで退場した時に司会者のアナウンスで皆さんにメッセージを書いていただきます。お色直しで退場する際、エスコートはどなたにしていただく予定ですか?御媒酌人の方がいらっしゃる場合はお願いするのですが、どなたもいない場合、ご家族にお願いしてはいかがでしょうか。そこで、席次表にひとりひとりの紹介文を書いてしまいましょう。色は雪をイメージした真っ白なものがいいでしょう。
カテゴリー:結婚と新築
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